2008年4月29日

買っちゃった

買っちゃった買っちゃった♪
給料体系が変わって、一度に貰える量が倍に増えたので少し財布の紐が緩いです。つーか、ただでさえ車検で飛んでったばかりなのにそんなんじゃ駄目だろう、自分orz

・・・あ、単にボーナスがなくなるだけなんですけどね(--

------------------------

世界最低の国、日本(転載)

ゴミを拾い集めて帰る中国人

相反しているようで、実は書いている内容は別々の評(部分的に少々バッティングしてるが)なので、どちらが正しいくてどちらが間違い、なんてことはないんでしょう。
#どちらもまた事実なんでしょう。
・・・と軽くフォロー(?)を入れた所で、やはり興味深いというかガッカリ来るのは前者ですよね。今更中国人がどうだった、なんてのは分かりきってるし、しかも人によってそりゃあ議論できる人もいるだろう、ってことで納得できる話ではある。
がしかし、、、
出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」
は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。
その時の抗議の様子


この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

分かっちゃいたけど、こう具体的にレポートが上がると改めてガックリきますね。まぁ後者はともかく(そっちは既に達観の域に入りつつある(笑))、警察の今回の対応は「実に徹底して混乱を避けた」=「抑えやすい方を徹底して抑えこんだ」
#ということなんだろう・・・上からのお達しもそらあっただろうが。
まぁそもそも"リレーの応援"として「抗議」を上げること自体が場違いであることは確かだし、単に応援したかった連中にとっては抗議者なんて邪魔以外の何物でもない。

けど、それはそのリレーが真っ当なものであるならば、だと思う。

流石に世界中で騒いでればマスコミだって報じないわけには行かない。なので、いくら関心が薄いとはいえ日本人のほとんどの人が「チベットにおいて何らかの騒乱があった」ことを知っていて、かつそれが「人権の云々」に関わっていることであることも知っているだろう。
#そこから先、どう考えるか?は人によっていろいろあると思うが。
チベットの騒乱が無ければ、日本人は素直に「リレーを政治利用したい中共の策」に従ってしまっていただろう。しかし、そうした政治問題が発覚したことで、多少なりとも違和感を持つに至っている。そしてその違和感は人によって抗議行動を起こす切欠になったりもするわけで・・・

話がそれたけど、結局のところ長野県警は「混乱を起こしたくない」という当然の意思に対して、「中国様」と「反中派」を天秤にかけて前者を選んだわけだ。そしてこの決断の結果、「ご協力お願いします」と言って、「日本人は黙ってろ」と圧殺したわけですね、ある日本人の言論を。
#警察にしてみりゃ「日本人が(反中、チベット支持者が)黙ってさえいれば
#事は穏便に済む、と判断しただけなんだろう。

繰り返し言うけど、確かにリレーの応援の場は抗議の場ではない。
けれど、「リレーの政治利用」の意図が片方にある以上、もう片方にその抗議をする権利くらい与えられて当然だとも思う。

しかし結局、一番気持ち悪かったのはあの馬鹿デカイ中国旗が何処も彼処もはためいてたことかねぇ・・・アレは「リレー」の雰囲気ではなかった。おそらく、5/6も同様の現象が起こるんだろう、と思うと、ホント・・・この苦々しい思いは何なんだろうね?

------------------

漸く『DQS』を再開してみる。
#で、早速章を一つ進めてみた。
んー・・・やっぱ自分は騙された方なんでしょうねぇ。かつて発売前にその映像を見て「おや?思ったより良さそうだな」と思って買うつもりが無かったのを撤回してまで買ったというのに。実際やってみると、これほどのクソゲーをどうして掴んでしまったのか?と悔やむばかりです。
#酷ぇw
まぁ、もうちょっとやってみる。短いらしいので、ひょっとしたら最後まで持つかもしれないけど、自分のレッドゲージはもう臨界点間際まで来てますので。

昨夜はまた悪い癖が・・・何処から繋がったのか忘れましたが、また「凄惨な事件」の載っているサイト巡りをしてしまいました_| ̄|○|i|l
#怖がるくらいなら見なきゃいいのに。
こう、、、、読んでる時に背後が怖くなってくる事件ってのはいくつもあるもんで。折角だから道連れを増やす為にリンク張っておきます(マテ

無限回廊
オワリナキアクム

どちらも有名らしいですけどね。

コメントする